▲ Disney's Castaway Cay (Bahamas)
▲ この暑さ、どう表現すれば
40℃超えの日々
住まい近辺のアメダスで最高気温が40℃を超えることが珍しくなくなっています。屋外の生活環境下では40℃超えは当たり前の日々。
最高気温が25℃ (77℉)で「夏日」/30℃ (86℉)で「真夏日」/35℃ (95℉)で「猛暑日」、ここまでは気象庁の予報用語として決められているそうです。
ところが、40℃ (104℉) 超えは想定していなかったのか、その用語が規定されていないのです。そこで、日本気象協会が独自に「酷暑日」を使っているとのこと。
地球レベルで見ると、日本でも“45℃ (113℉) 超え”も想定しなければ・・……
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▲ 足場とネットに囲まれて
マンションの大規模修繕
今年、私の住むマンションは、大規模修繕実施年に当りご覧の通り足場とネットに覆われました。これに先立ちベランダにあるものは、エアコンの室外機以外全て撤去せねばならず、植木鉢や使い古しの土の入ったプランター、その他諸々ゴミ置き場になっており、結構大変な作業でした。
ベランダを空っぽにするリセットスイッチがあれば楽なのですがね。
「リセット」は物事を初期状態に戻すことですね、とすると
「リニューアル」は? 辞書には、“古くなったものを更新・改装・再開発すること”とあります。大規模修繕は、リニューアルですね……
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▲ どんな気持ちかな?(ネット上のフリー素材より拝借)
「コーチング」の本質は
コーチングは、“ゴールを目指す” “目標を達成する” ためのツールとして語られることが多いようです。
コーチングの成果を「望む結果を得る」ことに絞ると “結果を出させるコーチの関与” が始まります。結果に向けて課題を解決し、そこに向かうプロセスをコーチが持つ知識経験から考え出し、自身の有能性を証明する羽目に陥ります。
コーチングの本質は「クライアントの成長」であり「主体的に成果を生み出す人」を開発することです。コーチが証明するのは「クライアントの有能性」なのです。
今日このテーマを扱ったのは、コーチング業界……
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